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悪いと思える自分の環境を変える方法

世の中の波動が低いものがすべて悪いのか、と言えば実はそうでもないのです。

波動とはこの世のすべての生命体、植物、物質が持ち合わせているものです。

そしてその波動はそれぞれによって全然違います。

人が心地良いと感じるものは、その自分以外の波動を発するモノと振動数が同じレベルで共鳴した時、人はそのものを良いと感じたり、居心地が良いと感じたり、好きになるのです。

人の場合だと「気が合う」ということでしょうか。

ですので波動の低い人が、すべて波動の高いもので体調が良くなるとは限りません。

体に悪いと思われる薬でも、波動の高い人は拒否するものを、波動の低い人がその薬で病状が良くなったりします。これは薬との波動がその人には合ったので、良くなったように感じるのです。(本質はそうではないのですが)

水溶性ケイ素が時折、合わないと言われる方が稀にいます。水溶性ケイ素を飲むと、気分が悪くなり吐き気をもよおすと言います。

そういう人は水溶性ケイ素は自分に合わないダメなもの、と認識してしまいます。

僕からみればケイ素が体に合わないというのは、体にとってとても重大な問題であるのにと思うわけですが、悲しいかなそれ以上の事は言えません。

ジャンクフードが大好きな人は、ジャンクフードを食べて元気になります。

人の悪口を言うのが好きな人は、そういう人が集まり人の悪口を言い合い元気になります。

波動の性質として、同質の振動数を持つものが集まるという傾向にあるということです。

もしあなたが今の環境や、お付き合いの人たちを変えたいと思えば、自分の波動を変えることで見事に周囲は変わりますよ。

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